ダイドー祭りマップ - 岡山の新着情報 人がつながる。地域がつながる。ダイド-ドリンコは日本の祭りを応援しています。 2008-10-20T13:56:02Z tag:www.dydo-matsuri.com ダイドードリンコ http://www.dydo-matsuri.com/map/favicon.ico http://www.dydo-matsuri.com/images/banner.gif [岡山] 加茂大祭 tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/1463 2008-09-10T14:18:29Z 2008-10-20T13:56:02Z 10月19日(日)いよいよ今年の加茂大祭がありますよ^^ 天気も予報も雨の心配はありません。 時間があれば町内参集神社で前日の土曜日にそれぞれ内祭りが行われます。
じっくり見るならこちらも楽しいかも。。。
[岡山] うらじゃ tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/1323 2008-07-05T16:05:27Z 2008-09-11T11:57:34Z 「うらじゃ」は「うらじゃ祭り」ではありません。
正式名称「うらじゃ」です。

細かいことを言えば岡山市の年間を通じてのお祭り(桜カーニバル・幻想庭園・冬のファンタジーなど)が「おかやま桃太郎まつり」その中の夏の祭りが「うらじゃ」となります。

とは言っても、それぞれが独立した実行委員会組織で運営されているのですが・・・

細かい指摘で ゴメンなさい
[岡山] 金浦まつり tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/1060 2008-04-13T21:49:08Z 2008-04-15T12:32:46Z 「ひったか」
源平合戦1184年頃、金浦西浜陶山城での一ノ谷での争いに、平家武将(平津盛教径)敵にたいまつを燃やし大群と見せ争い被害を食い止め、敵を退散させた伝説とされ、約300年も以前から東西の山(東の行者山、源氏方・西の山妙見山、平家方)に別れ各山の斜面に約十m四方のやぐらを組み、その年の世相の話題になった出来事を約300個のちょうちんで、絵模様を制作します。
夜の山でのちょっとした巨大なキャンパスです。現在の提灯で表現しだしたのは明治以降だとか。
「おしぐらんご」
和船を櫓で漕ぎ速さ等を競う行事。
「ひったか」と同じく源平海戦当時、地元漁師の競争心で漁確保し早く港に持ち帰り高値の競りに獲得する為、その後先陣を競う祭りとなった、昔は、日生、下津井と並び、金浦西浜港は県三大港の一つでしたが、その後1961年に高度経済成長期、漁業の近代化と漕ぎ手の減少で、やむなく中止され1987年に「おしぐらんご」復活し保存会結成される。
是非、笠岡市重要無形民俗文化財「ひったか・おしぐらんご」見学に来てください。


[岡山] 津山まつり tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/546 2007-07-25T00:11:15Z 2008-03-26T21:15:29Z 津山まつりの起源となる津山城下総鎮守・徳守神社の祭礼は、津山初代藩主、森忠政が慶長9年(1604年)に同宮を再建して間もなく始まったとされ、400年以上の歴史を持つ。寛文7年(1667年)には24町が練り物を出し、宝永4年(1707年)には大隅神社の祭礼にも練り物が出され以後、恒例となった。
現存する最古の「津山だんじり」は文政3年(1820)に造られたもので、今も現役で祭りに華を添えている。
「津山だんじり」は明治まで縁柱に担ぎ棒を通し、だんじりを担いで威勢を競ったが、大正から昭和にかけて台車に乗せて曳き出す形へと変化した。現在も津山では、だんじりに台車を含まず区別しているが、年数が経つごとにその意識は薄れつつある。
[岡山] 備中たかはし松山踊り tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/510 2007-07-12T21:01:30Z 2008-02-17T16:53:28Z 360年の歴史のある松山踊りも近年踊り子も少なくなってきました。
僕たちがメインで踊っていた約20年前には、3日間踊り続けるとTシャツが配られていました。
もっと、もっとPRをして盛り上げよう!!
[岡山] 鴨神社秋季例大祭 tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/106 2007-03-07T13:19:07Z 2008-02-17T14:32:34Z 服装は、鴨神社の法被にさらしを巻いて、ニッカポッカを履いて、足袋を履いています。
中にはさらしではなく、柄物のシャツを着ている人もいます。
法被を着た人しか担いでいないので、統一感があっていいです。
やはりさらしを巻いた方がかっこ良くて男らしさがあります。
それに、特に気合の入った人はねじりはちまきをしていたり、髪型をアレンジして剃りこみを入れている人もいます。
いろんな人がいて見てて、飽きません。
あと、青年団には毎年花集めをする女の人がいます。
この人達も地元の人たちです。
法被を着て、さらしを巻き、白い半ズボンを履き足袋を履いています。
女の人も正装するととてもカッコいいです。
私も一度させていただいた事があります。
意外にハードでしたが、青年団の人たちともお話できて大変貴重な経験となりました。
青年団の人たちはとてもフレンドリーでノリがいいです。
写真もお願いすると一緒に撮っていただけます。
これからもフレンドリーでノリのいい青年団であって欲しいですね。
[岡山] 久世祭り tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/25 2007-01-11T15:55:58Z 2008-02-17T06:26:58Z 久世祭りは、
10月24日「宵祭り」目立った動きはありません
10月25日「本祭り」昼は五社御祭礼、夜は「だんじりげんか」
10月26日「裏祭り」昼はだんじりのみのご祭礼、夜は「だんじりげんか」

だんじりは上組が、上王社、中央社、西親社、若王社 + 麗新社(女性のみ)の5社。
下組が、栄朝社、東明社、朝陽社、惣高社、泉朝社の5社、合計10社です。
25日の五社御祭礼は神社五社の神輿とだんじり十社がまちなかを練り歩きます。
だんじりげんかは麗新社を除く9社で行なわれます。

見どころは25日です。時間があれば26日もご覧ください。
今年は水、木、金ですので厳しいかもわかりませんね。

若者の中には親を病気にしてでもこの日帰ってくるやつがいるみたいです。
[岡山] 西大寺会陽(裸祭り) tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/528 2007-07-17T15:01:34Z 2008-02-15T01:18:52Z 毎年、2月に西大寺観音院で行われます。地元RSKテレビでも中継され、祭りが終われば、備前平野に春が来ると言われています。夏に花火も上がり、水祭りが催されます。 [岡山] 走り神輿 tag:www.dydo-matsuri.com/map/articles/view/981 2008-02-06T11:15:49Z 2008-02-06T15:56:33Z 真鍋島の氏神八幡神社の祭行事で、3日間で行われます。メインの中日には、神社での神事の後、三基の神輿に魂を込められます。大漁旗で飾った鮮やか船によって神輿が本浦地区へ運ばれる「お渡り」を終えると、ここからがクライマックス。神輿の担ぎ手は威勢の良いかけ声を挙げながら、本浦地区の狭い路地を一気に駆け抜けます。