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神と紙の郷の春まつり

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神と紙の郷の春まつり

越前市大滝町及び五箇地区

神漉きを教えたとされる紙祖神・川上御前をまつる春の例大祭。千数百年の伝統ある祭祀を今も伝承しています。お祭りは大徳山頂の奥の院から神体を下宮に奉迎し、翌日の例祭には「紙能舞(かみのうまい)」「紙神楽(かみかぐら)」が奉納され「湯立て神事」が続きます。最終日には神輿が地区の里宮を巡航する「神輿渡り」があり、晩には神体が奥の院に還御される幻想的な神送りが催されます。

神と紙の郷の春まつりのインタビュー記事を読む

日本の祭り運営事務局

2008年2月6日 13時59分

お祭りにむけて、練習中

神と紙の春まつりには「紙能舞」「紙神楽」そして「浦安の舞」が5月4日に奉納されますが、演ずるのは地元岡本小学校の子どもたちです。現在、練習中。本番をご期待下さい。

ひろし

2008年4月14日 17時50分

お祭りの準備も進んでます。

いよいよ明日からお祭りが始まります。
本日、夕方5時からも、神社境内や地区内を飾る、華万灯の飾り付けが行われます。
また、明日の8時半より、神社境内でお祭りの設営も行われ、15時ごろから神事が始まります。
今回のお祭りですが、何が良いって、天気が良い!!

駕輿丁番

2008年5月2日 16時31分

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