七尾市
5月3.4.5日の三日間に渡って、高さ12メートル、重さ20トン、車輪の直径2メートルという日本一の大きさを誇る「でか山」といわれる三台の山車が港町七尾の市街地を昼夜をかけて走り抜ける勇壮な祭りです。 能登半島、最大の祭りであり、狭い町並みを電柱や民家の軒先をぎりぎりに走る様はまさに圧巻!! また、交差点で90度向きを変える辻回しは一見の価値ありです。
祭狂会
2007年11月9日 02時28分
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