京都市南区
木津川近くのあちこちの神社で秋になると大きな布団太鼓台を大人数で担ぎ、練り歩きます。豊作を願い昔から受け継がれており、昔ながらの迫力ある秋祭りが楽しめます。
まむひろ
2007年7月10日 14時50分
現・石清水八幡宮(京都)へ宇佐八幡宮から御祭神をお移しになられる折に、いったん御鎮座しておられたのが奈良市東九条町にある八幡神社で、今も地域の鎮守の森として人々の信仰を集めています。 毎年、体育の日の秋祭りに布団太鼓台(町内では、「みこし」で呼びます)を担いで町内を練ります。 奈良市には、こういった太鼓台が20基ほどあり、平城京遷都1250年や春日大社式年造替などの御奉祝行事に一斉に練りだしたという記録もあるほど、歴史や伝統のある「みこし」です。 やはり、祭りに参加できるということは、この1年大きな事故などもなく過ごせたことの証みたいなものですから、今年も精一杯担ぎ上げたいと思います。
東九条町自警団
2007年8月8日 16時32分
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元・石清水八幡神社 秋祭り布団太鼓台巡行
現・石清水八幡宮(京都)へ宇佐八幡宮から御祭神をお移しになられる折に、いったん御鎮座しておられたのが奈良市東九条町にある八幡神社で、今も地域の鎮守の森として人々の信仰を集めています。
毎年、体育の日の秋祭りに布団太鼓台(町内では、「みこし」で呼びます)を担いで町内を練ります。
奈良市には、こういった太鼓台が20基ほどあり、平城京遷都1250年や春日大社式年造替などの御奉祝行事に一斉に練りだしたという記録もあるほど、歴史や伝統のある「みこし」です。
やはり、祭りに参加できるということは、この1年大きな事故などもなく過ごせたことの証みたいなものですから、今年も精一杯担ぎ上げたいと思います。
東九条町自警団
2007年8月8日 16時32分