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平敷屋エイサー

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平敷屋エイサー

うるま市

平敷屋のエイサ-は、300年以上の伝統があるといわれています。 裸足の太鼓持ちをはじめ、黒と白のシンプルな衣装に身を包んだ伝統の担い手たちが受け継がれた踊りを見せてくれます。 地域内でも東と西で踊りの特徴が異なり、東は力強く男性的で、西はやわらかく女性的といった特徴を持ちます。

日本の祭り運営事務局

2007年1月11日 15時18分

今祭り行って来ました。
雨がふり どうなることかと思いましたが・・・
待ってて良かった!見ることができました。
一時は延期?中止?になりそうでしたが・・・

なにはともあれ・始まった演舞 地味ですが 力強さと 全体的にまとまった
エイサー 他には聞けない 曲目 最高!でした。

雨で 地面が ビショビショでしたが、でもそれが逆に青年会のパワーが伝わってきました。
お疲れ様といいたいです。 そして すばらしい エイサーをありがとう 又見に行きます。

パオパオ

2007年8月29日 01時31分

映像が見たい

9月17日に琉球放送で平敷屋のエイサー(8月27日収録?)が放送される
ようですが全国ネットで流されないようです。
沖縄の地元で行われているエイサーを是非全国に紹介してほしいと思います。

大太鼓を打ち鳴らすエイサーも勇壮でよいのですが平敷屋のエイサーの
ような古風な「念仏踊り」はもっと感動ものと思います。

運動公園など広い場所で大勢の観客の前での踊りもいいのですが
拝所前での狭い場所で見るのはその迫力がもっと伝わってきて感動します。

「物憂さそうな」男踊りと女踊りもみものです

只木原人

2007年9月17日 14時17分

「あがり」と「いり」

昨年はじめて観に行って、惚れました。
念仏踊りにかける青春。ヒリヒリするほど純朴な一途な情熱がありました。
ここ平敷屋の青年会は西と東にわかれてそれぞれが特徴ある表現を継承しているのですが、
彼らはそれぞれ、東のことを「あがり」、西のことを「いり」と呼んでいたことがとても新鮮で、お互いを尊重している沖縄の風土、というか人間性みたいなものを感じて、とても羨ましかったです。

海次朗

2008年3月25日 01時29分

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